柏市北部拠点
代表:施設長 本間 剛大

リトルペガサス(児童発達支援センター)

営業日:月曜日~金曜日 9:30~16:45
制 度:児童発達支援、保育所等訪問
対象者:発達の気になる幼児(未就学児)
管理者:小塚 有規子
療育支援コーディネーター:山田 伸明
住 所:柏市小青田一丁目11-3

【療育お問合せ】04-7157-0302
E-mail: little-p[at]aobakai-js.or.jp

【相談・巡回支援お問合せ】
          04-7157-0303
E-mail:little-chiiki[at]aobakai-js.or.jp

●リトルペガサスはこんなところ●
 つくばエクスプレス柏たなか駅より親子で歩いて約10分の場所にございます。
 発達の気になるお子さんが、小集団の中でからだを使った遊びや制作遊びから、食事面や身の回りのことまで、様々な活動を経験します。ご家庭での子育てに活かしていただけるよう、母子通園クラスと、それを経た母子分離クラスがあります。
・リーフレットのダウンロードはこちら(PDF/665KB)
・平成31年度園児利用案内PDF(321KB)

【活動紹介】

 お母さんと一緒に、スライムを触ってみたり、花紙をちぎってみたり、手をつないでお散歩にも行ってみたり・・・色々な活動をします。時には悲しくなることもあるけど、お母さんが一緒だと安心。そんな経験をいっぱいしています。おなかが空いたらママのお手製弁当☆お母さんたちと子どもたちの成長を目の前で感じながら職員も一緒になって、毎日奮闘しております!!  たくさんの遊具を使って体を思いきり動かす感覚運動教室。友だちと協力してゲームに参加したり、集団のルールを経験するグループ療育。時には、おもちゃの取り合いやケンカもするけど(笑)今日は何して遊ぼうかなぁ・・・?

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ジュニアペガサス(小学生)

営業:放課後 火~金曜日14:30~17:30
休校日10:00~16:30
 (日曜・月曜・祝日はお休み)
制 度:放課後等デイサービス、児童発達支援
対象者:小学生
管理者:松本 文香
住 所:柏市 松葉町6-11-8
【お問合せ】04-7168-0225
E-mail: junior-p[at]aobakai-js.or.jp

リトルペガサス卒室生をはじめ、特別支援学級に通う小学生のこどもの療育支援・余暇支援・家族支援の場として、リトルペガサスの移転後、同場所にて営業を始めました。


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ペガサス

営業日:放課後  14:30~17:30
     休校日  9:00~16:00
     (日曜日・祝日はお休み)
制 度:放課後等デイサービス
対象者:年長~高校生
管理者:渡邊 光和美
住 所:柏市花野井720-124
【お問合せ】04-7105-7230
E-mail: pegasus[at]aobakai-js.or.jp

●ペガサスはこんなところ●
 柏市花野井の一軒家にて年長~高校生の余暇支援を行っています。平日は室内遊び、中庭遊びやおやつ作りなど、「子どもたちの笑顔」をモットーに活動しています。土曜日や長期休みには季節に合わせて、色々な行事を企画したり、電車や車で外出したり、ハウスで昼食作り、紙粘土や厚紙など色々な工作などを通して色々な経験をして楽しく過ごしています♪
リーフレットのダウンロードはこちら

【活動紹介】

 お天気の日は中庭で、すべり台や大きなブランコに乗ったり、夏はプールを出して水遊びをしています♪月ごとに色々なおやつ作りを企画し子ども達と一緒に作って、出来上がったおやつをみんなと一緒に食べています♪
 休校日・長期休みの時期は野菜の皮をむいたり、切ったりなど、昼食のお手伝いや工作などを通じて、子ども達の新たな一面を発見できるきっかけとなっています♪外出活動では動物園、遊園地、カラオケや工場見学などへお出かけしています♪また、季節に合った行事は子ども達に大人気です!今年のクリスマス会では、サンタさんからプレゼントをもらって、子ども達は大喜びでした!!!
 ペガサスでは、年長さんから高校生までのお子さんが同じ場所で活動しているので、お兄さん、お姉さんに遊んでもらったり、また面倒を見てあげたりと微笑ましい交流場面もあります。
 また、限定日では同じ年齢のお友達と過ごすことで一人一人が落ち着いて過ごせたり、活動の目的を持って過ごすことでチャレンジの場になったりしています。
 多くの子ども達にとって「居心地がいい場所」、「安心して取り組める場所」になれるよう、これからもたくさんの工夫をしていきたいと思っています。


児童発達支援及び放課後等デイサービス事業の家族評価と自己評価(2018)

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生活工房こだま

営業日:月曜日~金曜日 9:30~15:40
制 度:生活介護支援事業
対象者:知的障害のある方、18歳以上
工房長及びサービス管理責任者
布施 貴普
住 所:柏市花野井1765-1
【お問合せ】04-7139-7255
E-mail: kodama[at]aobakai-js.or.jp

●生活工房こだまはこんなところ●
 個性豊かな人たちが集まって、製品を作ったり、メール便配達をしたりして活動しています。これからも元気で、それぞれのできることや楽しみを増やしていきます。

【こだまのコンセプト】

 「こだま」は、木霊や木魂。直接には木に宿る精霊や霊魂と言う意味ですが、もちろん山の樹の精霊「ヤッホー」のこだまにもつながります。一人ひとりのこだまを大切に、また心をこめて生活工房で作品を創り上げたい。思いを込めて。また、こだま・・に重ね合わせたいことばとして、言霊(ことだま)。ことばがたどたどしくても、少なくても、たとえなくても、伝えたい気持ちがある。木魂で、今、生きていることを表現したい。
1. 重度の方でも無理なく参加して、地域で楽しく生活をする。
2. 一人ひとりのニーズにあったきめ細かな対応をする。
3. 一人ひとりに応じた自立と社会参加を目指す。
4. ビジネスの発想(儲かる仕事・販売の仕組み作り)で仕事をする。
5. 余暇など生活全般の相談に応じる。
6. 地域の方との交流を大切にする。(市民との協働)
7. こだまに集う仲間全員が工房で働くスタッフです。
8. 本人の希望を踏まえて、就労支援に取り組む。

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第2こだま

営業日:月曜日~金曜日 9:30~15:40
制 度:就労継続支援B型事業
対象者:知的障害のある方、18歳以上
管理者:本間 剛大
サービス管理責任者:靑山 友隆
住 所:柏市松葉町3丁目22-18加藤園ビル203
【お問合せ】04-7132-1666(TEL/FAX)
E-mail: kodama2[at]aobakai-js.or.jp

●第2こだまはこんなところ●
 個性豊かな人たちが集まって、製品を作ったり、メール便配達をしたりして活動しています。これからも元気で、それぞれのできることや楽しみを増やしていきます。

【第2こだまのコンセプト】
 平成27年4月から、定員20名の就労継続支援B型事業所を、柏市松葉町に開業しました。第2こだまは、こだまの姉妹事業所として、地域で活動し、地域に貢献する、生き甲斐や働き甲斐のある事業所を目指しています。
 仕事は、内業として受注作業のほか、次の外業を取り入れる予定です。
 外業では、直接地域の中で仕事をして、高齢者やこども、地域の方々との交流を通じて地域に貢献していきたいと考えています。また、地域の商店街の方や地域で活動されている方とも積極的に関わっていきます。
 ①ヤマト運輸のメール便配達に関わり、松葉町団地の皆様にメール便をお配りします。
 ②毎月第4日曜日、松葉町マルエツの朝市に合わせてフリーマーケットを開催します。このため、地域に提供品をいただきに伺います。
 ③松葉町をはじめとした公園の清掃活動、維持管理業務により、地域の美化に取り組みます。さらに、月に1度(第1金曜日)は、ボランティア活動として近隣の清掃活動を行います。
 ④農家から依頼がありましたらお手伝いに行きます。まだ、第2こだまでも、近隣の畑で農作業を行います。
 ⑤農作物の販売について依頼がありましたら、上記フリーマーケットで販売するとともに収穫量に応じて流通にのせます。
 ⑥モラージュ柏の常設店「コーナー☆ぶらっと」で、製作した商品を販売し、市民の皆様に取り組みを紹介します。
 ⑦地域の以来を受けてレーザー加工機を使い画像を彫り込んだ木工品の製作に取り組みます。
 ⑧ふれあいカフェも出したい。

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第3こだま

営業日:月曜日~金曜日 9:30~15:40
制 度:就労継続支援B型事業
対象者:知的障害のある方、18歳以上
管理者:本間 剛大
サービス管理責任者:靑山 友隆
住 所:我孫子市泉14-39
【お問合せ】04-7128-5099(TEL/FAX)
E-mail: kodama3[at]aobakai-js.or.jp

●第3こだまはこんなところ●
 青葉会では2015年にいくつかのワーキングチームを組織しました。第3こだまの開所はソーシャルビジネスワーキングチームの検討成果である「青葉会の作業所のビジョン」を根拠としています。

【第3こだまのコンセプト】
 第3こだまは、2018年7月、第2こだまの従たる施設(分場)として開所しました。工賃アップと新規利用者受け入れ枠の確保を図るため、営農に取り組むモデル事業所としての大きな役割が期待されています。1年目は1町歩の農地を借地して、数種類のやさいを栽培し、この土地に適し、かつ収益が見込める野菜の見極めと、スタッフ(利用者)及び職員の農作業技術の向上を目指します。何よりも、主人公であるスタッフたちが生き生きと活動できるよう、一人ひとりの強みを生かして支援に取り組んでいます。

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